公開調査方針

訂正

事実誤認と根拠不足の扱いです。

恒常ルール

これらのラベルは記録を記述します。安全性スコアではありません。

  • Research Confidence はエビデンスの充足度です。運営者が安全であることを意味しません。
  • Verified は特定の出典確認が成功したことです。一般的な推奨ではありません。
  • 不明は不明のまま残します。欠けた根拠は埋めません。
  • 確認時刻と変更時刻は、それが属する記録に紐づきます。
  • 商業関係は調査結論を買えません。
  • VenueVeritas は会場を推奨せず、取引するよう指示しません。

対象

訂正は記録された事実、出典リンク、検証ステータスに適用します。

調査結論への不同意だけでは事実誤認になりません。

訂正の種類

種類ごとにファイルへの効果が異なります。

事実誤認
公開された記述が、引用出典と一致しません。
再検証
以前の確認を、同一または更新された出典で繰り返す必要があります。
古い記録
ファイルが、もはや現行ではない事実を示しています。
争いのある記録
運営者または読者が記録に異議を唱えます。異議は記録しますが、自動削除ではありません。
不明
根拠が不足しています。主張は取り下げ、または未公開のままにします。
重要な変更
変更が大きく、公開ファイルは新しい状態と変更時刻を示す必要があります。

不明は不明のまま

訂正で事実を除いた場合、欠落は欠落のままです。

代替の主張でファイルを埋め直しません。

手続

重要な訂正には日付を付けます。

訂正は、誤りがなかったかのように履歴を書き換えません。

訂正の求め方

連絡経路を使ってください。公開メールアドレスはまだ公開していません。

ページ、記述、それを否定する出典を特定してください。

方法論、出典、訂正、独立性は公開記録に残します。